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通信型クラウド+独自カスタマイズで
運行管理労力軽減

全建様 写真1

導入されたきっかけを教えてください。

遠隔地で乗務開始、中間点呼、運行完了の点呼を行い、帰社して分析。

 

  • 「いやいや、休憩中に微妙に動いたの?」
  • 「なんでここで休憩したの?もっと先の方が効率が良いのに。。」
  • 「報告された走行時間とずれがある。。。休憩時間が社内規程より1分足りない。。。」

 

などという管理者側のモヤモヤと得られる情報の正確性が低いために運行中に、乗務員から

 

  • 「渋滞で遅延が生じているため、今休息を取り混雑が改善してから走りたい。」
  • 「適切な休息時間と運転時間の指示を頼む。。。」
  • 「休憩はどのぐらい取りますか?。。。本日の動きとしては分割休息の可能性が。。。先に4時間か6時間か。。。」

 

という質問に管理者側が乗務員へ100%の正解回答が出せていない、結果乗務員としても、完璧目指そうにも目指せないというなんともやるせない状況が当社にありました。

そこで、Y社、F社のクラウドデジタコを検討しました。実際検討し始めるとソフトウエアーを作成する会社が先人を切ってソフトとハードを組み合わせで販売して運用してるんですね。

はっきりいって標準仕様のソフトはあまり約に立ちません。(運転日報が自動で作成できないとか)社外品ソフトウエアーを買っても定期的なバージョンアップが必要で運用している内に自社設置のサーバーの費用、24時間電源入りっぱなのでこれも物理的に頑張っても5年程度?電気代等々の、そういったランニングコストもかかります。

システック社のロジこんぱすは完全クラウドの管理環境がついてくるので、極端な事を言えばどのような業務形態の運送事業所にも対応可能です。

全国の利用者で進化させ続けるシステムなので、バージョンアップの結果が他社よりも先進的であること。そういった、展開されているサービスの根本が現場と管理者の痒いとこをかこうという所が好きで導入しました。

全建様 写真2

使い心地はどうですか?

全建様 カスタマイズ事例

  • 点呼・運転指示書作成システム
全建様 写真3

大画面の液晶パネルを搭載して、一度に情報を表示できるのは、日本全国でこの機種のみです。

グラフィカルなので操作も分かりやすいです。

バックカメラの信号も入力できるので、バックアイのモニターを外してそこにつけることもできます。

リアルタイムの運行状況がわかるので、次の予定を変更できて経営的にも良い効果があります。
一番は、速度超過や運転時間、拘束時間の管理が格段に管理しやすくなりました。乗務員からも好評です。

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